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キャリアインターンシップは産学連携の取り組みで、SE・プログラマー志望の大学生に対して当社が講習・研修を行い、学生のコミュニケーション能力を伸ばしつつ、システム開発ができる優秀な人材を育成し、キャリアインターンシップに協賛しているシステム会社に推薦入社(人材紹介)を行っていくサービスです。
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キャリアインターンシップの特徴 |
学生の適性を見極め、優秀な人材を企業に紹介 |
C言語講習・実務研修を通じて学生の作業態度や能力適性を第三者的に評価した上で、人材紹介を行っていきます。 |
学部・学科を問わず、やる気のある学生を育成 |
文系理系の垣根を越えて、参加した全ての学生がSE・プログラマーとして必要な技術を身につけることができます。 |
即戦力となる人材育成と就業意識の向上 |
SEとしての実務経験を長期間に渡って行うことで、即戦力の人材を育成していきます。また実社会に触れることで学生の就業意識を向上させることができます。 |
キャリアインターンシップ相関図 |
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キャリアインターンシップスケジュール例 |
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2年生 |
3年生 |
| 前期 |
C言語講習 |
実務研修(HTML研修・プログラミング研修) |
| 後期 |
実務研修(HTML研修・プログラミング研修) |
実務研修(HTML研修・プログラミング研修) |
| 年度末 |
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個人面接・企業推薦 |
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教員からの声 |
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私のゼミナールでは実際の企業のホームページを作成や企業の方と一緒に番組制作をすることなどを通して、実社会で活躍できる人材の育成に力を入れています。また、ゼミナールの特徴として、文系の学生であってもシステム関連に就職希望の学生が多く在籍していることがあります。2005年の春にキャリネットオークションさんから、キャリアインターンシップのお話を頂き、非常に興味を持ちました。そして、2005年度に実験的に取り組んでみることにしました。はじめはお互いにとってはじめての試みであり、不慣れなところもありましたが、学生たちがプログラミング研修やHTML実務作業を体験していくうちに、楽しみながらシステムエンジニアとしての基礎知識を自然と身につけていく姿をみることができました。また、目に見える成果として、学生の業務履歴(キャリアレポ)を発行して頂けることも学生の特徴をつかむ上で非常に役に立っています。2005年度の実験的な導入において、確かな手ごたえを感じることができましたので、2006年度は本格的に導入していきたいと考えています。
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